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秘密基地より

書きたいときに興味あることを駄書く。

雰囲気の思い出

バイト帰りに携帯が鳴る。

飲んでる席からの召集。



夜明け前の街は人がいなくて不思議。

車の通らない道路をゆっくり歩いてく。



通り全体が白っぽくて音がしない。



さっきまでの楽しいことや嫌なことも別世界のことみたい。





いつもお店に着くまでは、楽しみなような、怖いような


少し胸が締めつけられる。





すぐ終わっちゃう道のり。

遠回りしようかな。。